英語「攻略」★パーフェクトガイド

英語ど素人からToeic、Toeflとステップアップしてロースクールに留学するまでの方法論をまとめて行きます。

英単語 映像フラッシュカード Level 1(大学受験basic)インデックス

単語リスト(Excelファイル)

docs.google.com

 

英単語 映像フラッシュカード Level 1(大学受験basic)1/16 - YouTube

英単語 映像フラッシュカード Level 1(大学受験basic)2/16 - YouTube

英単語 映像フラッシュカード Level 1(大学受験basic)3/16 - YouTube

英単語 映像フラッシュカード Level 1(大学受験basic)4/16 - YouTube

英単語 映像フラッシュカード Level 1(大学受験basic)5/16 - YouTube

英単語 映像フラッシュカード Level 1(大学受験basic)6/16 - YouTube

英単語 映像フラッシュカード Level 1(大学受験basic)7/16 - YouTube

英単語 映像フラッシュカード Level 1(大学受験basic)8/16 - YouTube

英単語 映像フラッシュカード Level 1(大学受験basic)9/16 - YouTube

英単語 映像フラッシュカード Level 1(大学受験basic)10/16 - YouTube

英単語 映像フラッシュカード Level 1(大学受験basic)11/16 - YouTube

英単語 映像フラッシュカード Level 1(大学受験basic)12/16 - YouTube

英単語 映像フラッシュカード Level 1(大学受験basic)13/16 - YouTube

英単語 映像フラッシュカード Level 1(大学受験basic)14/16 - YouTube

英単語 映像フラッシュカード Level 1(大学受験basic)15/16 - YouTube

英単語 映像フラッシュカード Level 1(大学受験basic)16/16 - YouTube

 

60代後半からの英語(2)年齢が記憶に及ぼす影響は「特定の部分」に偏っているという仮説

年齢と記憶力の関係

60代後半のうちの母親に英語の勉強を教え始めて1週間弱経過しましたが、自分では気がつかないポイントがいくつか分かってきた気がします。

www.eigokouryaku.com

 

一般に年齢が上がると記憶力は衰えていき、新しい言語の習得などは難しくなると言われています。

しかし、年齢の壁は勉強のやり方次第でいくらでも克服できるというのが私の考え方です。

私自身も、39歳から英語の勉強を開始し、2年弱でロースクールで十分やっていけるレベルまで伸ばすことができました。

ちなみにロースクールのレベルはToeflやSatのGeneralな英語よりもより実践的なものが求められます。

 

このyoutubeビデオはバークレーの模擬裁判の様子ですが、授業の進行スピードも概ねこのくらいのスピードです(この動画はcompetitionの様子なので事例の暗記も完璧ですが、さすがに予習でここまで覚えていることまでは要求されません)。

 

ポイントを押さえて訓練すれば30〜40代からのスタートでも十分このレベルに行けると思っています(このスピードで自分自身が応対するのは難しいとしても、理解してついていくレベルになら十分到達できると思います)。

www.youtube.com

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60代後半のうちの母親でも映像フラッシュカードでToeicハイスコア目指せるかプロジェクト(1)

60代後半から英語力は伸びるのか

先日、映像フラッシュカードという動画コンテンツを作り始めました。

www.youtube.com

 

自分の学習経験から、英語をマスターする過程を明らかにするとともに、無料で効率良く自習できるコンテンツを作ろうと思ったのがこのサイト作成のきっかけなのですが、実際に誰かにモニターをやってもらった方が作成の方針が見えてくるかなと思いました。

 

自分の家族のうち、父親はそこそこ英語は話せるし、一個下の弟はToeic800点超えています(ちなみにその勉強のやり方は、一切お金を使わずに、浅草にいる外国人観光客に声を掛けまくって話し相手をつかまえて練習するというすごいやり方で、近いうちにそういった方向性の勉強法の組み立ても紹介したいなと思っています)。

 

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映像フラッシュカードを利用した英単語暗記(鬼)トレーニング

Toeic900点以上を目指す際の英語知識レベル

英語力の問題はとりあえず抜きにして、単純に高得点を取るという観点から言えば、ToeflよりもToeicの方が工夫の余地があります。

英語力がまだまだの状態であっても、現場思考とか地頭力を使って高得点を狙うことができるということです。

 

とはいえ、ベースとなる英単語の知識がなければ、地頭力を発揮させようもありません。

問題で使われる単語の全てを知っている必要はありませんが、基礎レベルの単語については徹底的に磨いておく必要があります。

 

今回は、映像フラッシュカードを使って単語力を具体的に長期記憶化していくまでの勉強法をプレゼン動画にしました。

www.youtube.com

 

 

 

英単語をうまく覚えられない人は、「英語を使いこなせるレベルのスピード感がつかめていない」「何をもって暗記したと判断するかの基準が曖昧か、ハードルが低い」「一度覚えた単語を後追いして、最終的に長期記憶に固定化されるまでの過程を掴みきれていない(やったらやりっぱなしで適切なタイミングで復習できていない)」という点に問題がないかチェックして見てください。

 

やり方はブログポストでも紹介できますが、スピード感は動画でなければ表現できないので、今回は動画を作成しました。

 

中学レベルの単語は覚えているという前提ですが、映像フラッシュカードで紹介済みの1200個の単語全てを、このプレゼン動画で紹介しているレベルの習熟度まで上げられれば、Toeic900点も十分狙えるレベルになると考えています。

(後はリスニングと、問題の解き方をマスターする必要がありますが、知識量という意味では戦えるレベルになっているという意味です。)

 

まずはスピードにこだわる

ボキャブラリーは、広さや質も重要ですが、いかに条件反射レベルの知識になっているか(0.5秒とか0.3秒で当たり前のように思い出せるか)が重要になってきます。

 

勉強の初期段階は特に、広さよりも「覚えると決めた知識」をどれだけ磨き上げられるかが重要になってきます。

 

陳腐な言い方になりますが、思考のベースとなる「基礎」が大事になってくるのです。

 

 

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英単語の学習で最初に目安にすべき指標は「スピード」

昨日「英単語 映像フラッシュカード」というコンテンツのご紹介をさせて頂きましたが、おかげさまでホットエントリー入りし、たくさんの方にアクセスして頂くことができました。

 

www.eigokouryaku.com

 

コンテンツはまだ完成していないのでこれから充実させる必要がありますが、まずは認知してもらうという最初のステップとしては良かったのかなと思っています。

 

まずは3000単語のコンテンツをアップしたいと思っていますが、その次にやりたいのは、以前紹介した「14 master words」との連動です。 

www.eigokouryaku.com

 

f:id:vlaanderenstraat:20160616184539p:plain

 

メジャーな単語帳の用例を頭に入れるだけでなく、個々の単語のコアイメージを伴った情報として頭に入っており、かつ、それらの情報が語根などのパーツごとに整理された状態で頭にインプットできていれば、英語学習を効率的に進めることができます。

 

単語知識は以前ご紹介した英語の思考体系のうちの最も重要な部分を構成します。

この部分をいかに効率的にクリアできるかが英語攻略のカギとなってきます。

www.eigokouryaku.com

 

このサイトのミッションは、「誰でも、好きなときに、ほぼ無料で英語をマスターするための情報を提供する」というものです。

本職が弁護士の自分がそのようなサイトを作っていることに違和感を感じられる方もいるかも知れませんが、留学して色々な刺激を受けたことと、自分が取り組んでいる少年の問題やいじめの問題とも若干リンクするということも動機になっています。

 

その辺りの自分の思いについてはまたいつか書いていきたいと思います。

 

英単語が「使えるデータベース」として頭に入っているか

英単語の話題に話を戻します。

 

英単語が使えるデータベースとして頭に入っているかをチェックする一番手っ取り早い方法は、「思い出すまでのスピード」をチェックすることです。

 

単語のイメージがつかめているかとか、文章の中で使いこなすことができるかも重要です。

 

しかし、一番重要なのはスピードです。

思い出すときに頭で考えるのではなく、パブロフの犬のように反射的にその単語に反応できるかが重要なのです。

日本語で、「梅干し」という文字を見れば、いちいち単語の意味を思い出そうとしなくても、梅干しの色や形や酸っぱい味が自動的に脳内再生されると思います。

それができるのは日本語の単語に反射的に反応できているからです。

 

英単語を思い出すとき、慣れていないうちは、「まず日本語の単語を思い出し、それを頼りに単語の意味を理解する」というステップを頭の中でしてしまうと思いますが、重要な単語だけでもよいので、英単語からダイレクトに意味情報にアクセスできるようになることが重要です。

最初は「英単語→日本語→意味情報」という思考プロセスをたどるのですが、慣れてくると、「英単語→意味情報→日本語」というように、英語の知識と意味理解がダイレクトにつながってきます。

 

コツは、ひたすら「英単語→日本語→意味情報」の想起を繰り返すことです。

その処理が自動化して、高速になってくると、次第に日本語を介さなくても、つまりいちいち頭で考えなくても単語の意味がダイレクトに理解できるようになってきます。

目安としては、単語を見てから0.5秒以内くらいです。

 

以下、英単語 映像フラッシュカード」の確認用動画へのリンクです(映像とBGMを省いた動画です)。

もとの動画のスピードだと英語が表示されてから日本語の意味が出るまで約1秒弱なので、2倍速(パソコンで視聴すると動画の再生速度を2倍にまで上げることができます)で再生してそのスピードで意味を思い浮かべられれば使えるレベルの知識として単語が頭に入っていると判断してよいと思います。

 

近いうちに2倍速にした動画もアップしたいと思いますが、とりあえずPCでチェックしてみてください。

 

【確認用】Level 1_1/16 英単語 映像フラッシュカード(大学受験basic) - YouTube

【確認用】Level 1_2/16 英単語 映像フラッシュカード(大学受験basic) - YouTube

【確認用】Level 1_3/16 英単語 映像フラッシュカード(大学受験basic) - YouTube

【確認用】Level 1_4/16 英単語 映像フラッシュカード(大学受験basic) - YouTube

【確認用】Level 1_5/16 英単語 映像フラッシュカード(大学受験basic) - YouTube

【確認用】Level 1_6/16 英単語 映像フラッシュカード(大学受験basic) - YouTube

【確認用】Level 1_7/16 英単語 映像フラッシュカード(大学受験basic) - YouTube

【確認用】Level 1_8/16 英単語 映像フラッシュカード(大学受験basic) - YouTube

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【確認用】Level 1_10/16 英単語 映像フラッシュカード(大学受験basic) - YouTube

【確認用】Level 1_11/16 英単語 映像フラッシュカード(大学受験basic) - YouTube

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【確認用】Level 1_13/16 英単語 映像フラッシュカード(大学受験basic) - YouTube

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【確認用】Level 1_15/16 英単語 映像フラッシュカード(大学受験basic) - YouTube

【確認用】Level 1_16/16 英単語 映像フラッシュカード(大学受験basic) - YouTube

 

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英単語 映像フラッシュカードという映像コンテンツを作りました

どんなコンテンツか

「英単語 映像フラッシュカード」は、英単語を「ネイティブが思い浮かべる映像イメージ」とひも付けて覚えられるように作成したyoutube動画です。

 

www.youtube.com

 

対象となる単語は3000単語で、レベルは以下の通りです。

Level 0 (中学レベル) 900単語

Level 1 (大学受験basic) 1200単語

Level 2 (大学受験advance) 600単語

Level 3 (Toeic 900レベル) 300単語   合計3000単語

 

現在、Level 1の作成がほぼ終わり、Level 0 を作っている最中です。

 

単語の選定は以下の3冊の単語帳を参考にしています。

システム英単語 (駿台受験シリーズ)

システム英単語 (駿台受験シリーズ)

 

 

DUO 3.0

DUO 3.0

 

 

新TOEIC TEST 出る単特急 金のフレーズ

新TOEIC TEST 出る単特急 金のフレーズ

 

 

いずれも各利用目的において私がベストだと思った単語帳です。

Level 1 〜 3 の単語で、上記3冊の見出し語80%を網羅する予定です。

 

作った動機

英語が使いこなせるようになってくると、英単語にはそれ自体が持つ固有のイメージのようなものがあり、ネイティブはそのイメージを頭に描きながら英語を使いこなしていることが分かります。

 

そのイメージを学ぶためには、一つ一つの単語について語源辞典を読んだり、大量に英文を読んだり聞いたりする必要があります。

 

しかし、逆転の発想で、そのようなイメージを最初に大掴みできれば、その後の英語学習がスムーズに進むのではないのかなと考えました。

 

上で紹介した3冊の単語帳は、いずれも、各単語ごとに最も的確な用例を紹介しています。

英単語を日本語にひも付けるようにして暗記すると、日本語と英語の言語領域がごちゃごちゃになり、勉強が進んでも全く使いこなせる感覚になりません。

 

しかし、よく使われるフレーズとともに暗記すれば、英語のストックが頭の中で増えていき、より瞬発性の高い英語知識を身につけることができます。上記3冊はそういった利用目的において極めて有用な本です。

 

ただ、一つのフレーズを暗記しただけでは、英単語にひも付いたイメージまでは学ぶことができません。単語のイメージと組み合わせることによって、フレーズの理解を固めることができます。

 

Level 1 の単語を潰せば、シス単とDuo3.0の見出し語の6割を網羅でき、Level 2まで潰せばその8割を潰すことができます。

また、Level 3まで潰せば「金のフレーズ」の見出し語8割も潰せるように単語をチョイスしています。

 

前々からこのような感じの動画を作りたかったのですが、作る手間の目安や、画像などの素材をどうするかということがネックになっていました。

いろいろやり方を工夫した結果、画像の選定以外の作業は自動化するフローが固まったのと、著作権的に問題のない引用可能な画像だけでコンテンツを作るめどが立ったため、作成を始めました。

1200単語分の動画を作るのに1週間かかったので、このペースで行けばあと2週間弱で全単語のコンテンツをアップできる見通しです。

 

中学生レベルの単語も入れた理由

このサイトの読者層のほとんどは中学生レベルの単語は知っているはずなので、本来であれば、Level 0の中学生レベルの単語は用意する必要がないとも考えました。

 

しかし、Level 0 も用意しておくことで、中学生以下の年齢の子供でも、英単語を自習することができます。

中学、高校レベルの英単語とはいえ、単語の意味を理解するのに高度な理解力が必要なわけではないので、やる気さえあれば、小学生でも十分ステップアップ可能でしょう。

 

小学生でも英単語をマスターすれば、英語のコンテンツを自力で理解できるようになります。大人の助けが必要な場合も多くありますが、それは日本語で日本語のコンテンツを読み解く場合も同じです。

 

今は、アメリカの小・中学生が学校で習う授業はオンラインで無料視聴ができます。

基礎的な内容だけでなく、やる気さえあれば、オンラインでハーバード大学やスタンフォード大学のコースも無料で視聴することができます。

 

www.khanacademy.org

www.coursera.org

www.edx.org

 

経済的な事情で塾に通えない子供でも、こういうサイトを活用すれば質の高い知的コンテンツに触れることができます。

 

Khan Academyのコンテンツは日本語化されたものも多くありますが、今後のことを考えると英語で直接学ぶべきケースもあると思います。

 

それは、直接アメリカの大学(undergrad)に入学したい場合です。

Khan Academyのカリキュラムに沿っていけばSAT(アメリカのセンター試験のようなもの)受験に対応することもできます。

特にコンピュータや機械工学の最先端を若いうちから学びたいのであれば、日本の大学を卒業してから留学するよりも、直接アメリカの大学に行った方が就職や起業を考えると有利です。

身近に直接アメリカの大学に進学した人やアメリカの大学院に留学した人がいれば、自然にそういった進路に関する情報も入ってくると思いますが、日本ではまだ一般的ではないかなと思います。

 

私は教育の専門家ではないので直接教えたりすることはできませんが、自分が情報発信をすることにもしかしたらどこかの誰かが努力をするきっかけになれば、と考えました。

 

中学レベルの単語も扱おうと思ったのはそういった理由からです。

 

英単語 映像フラッシュカード(随時追加予定・現在の進捗:14/30 ) 

 

単語リスト(Excelファイル):単語リスト(Level1).xlsx - Google ドライブ

 

英単語 映像フラッシュカード Level 1(大学受験basic)1/16 - YouTube

英単語 映像フラッシュカード Level 1(大学受験basic)2/16 - YouTube

英単語 映像フラッシュカード Level 1(大学受験basic)3/16 - YouTube

英単語 映像フラッシュカード Level 1(大学受験basic)4/16 - YouTube

英単語 映像フラッシュカード Level 1(大学受験basic)5/16 - YouTube

英単語 映像フラッシュカード Level 1(大学受験basic)6/16 - YouTube

英単語 映像フラッシュカード Level 1(大学受験basic)7/16 - YouTube

英単語 映像フラッシュカード Level 1(大学受験basic)8/16 - YouTube

英単語 映像フラッシュカード Level 1(大学受験basic)9/16 - YouTube

英単語 映像フラッシュカード Level 1(大学受験basic)10/16 - YouTube

英単語 映像フラッシュカード Level 1(大学受験basic)11/16 - YouTube

英単語 映像フラッシュカード Level 1(大学受験basic)12/16 - YouTube

英単語 映像フラッシュカード Level 1(大学受験basic)13/16 - YouTube

英単語 映像フラッシュカード Level 1(大学受験basic)14/16 - YouTube

 

 

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英語学習はある時期を突破すればお金を使う必要がなくなる話

英語学習のゴール

昨日、英語習得までにどれくらいのコストがかかるか、という記事を書きました。 

www.eigokouryaku.com

 

この記事の中でとりあえず1000時間から1500時間という勉強時間の目安について触れました。

そして、語学留学ないしワーホリで、1日8時間の勉強を5ヶ月続ければ英語がものになる、という一つのモデルケースを紹介しました。

 

ここでいう「ものになる」とは、「その後勉強から遠ざかったとしても英語力が落ちず、逆に時間の経過とともに英語力が成熟していく」というレベルです。すなわち、

 

  • 字幕なしでニュースやドラマを視聴して理解できる
  • 辞書をほぼ使わずにニュースサイトの内容が理解できる
  • 英語ネイティブの友達がいる

 

というレベルです。

このレベルまで行くと、少しくらい放置しても英語力は落ちなくなりますし、いちいちお金を出して英語教材を買ったり、有料の英会話レッスンを受けなくてもよい状態になります。

 

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